みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)

エゾシカ等有害鳥獣駆除への投資と改善策について

議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「エゾシカ等有害鳥獣駆除への投資と改善策について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

第4回定例会においてエゾシカ被害防止策について質問をしたところであるが、農家の方や駆除の第一線に立つハンターの方々から改めて多くの意見が寄せられた。農作物の食害は令和2年度被害総額1億円以上である。林業被害、住民生活への影響を合わせた被害は…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

北海道では、対策推進条例・保護管理計画に基づき道の責任、道民の役割を明記し計画的な対策を図っている。調査研究の推進が盛り込まれており、エゾシカの食肉への有効利用推進のため「エゾシカ肉」を軸としたブランド化の推進やペットフード、革製品などの有…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる