弟子屈町議会 令和5年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行)
川湯温泉街再生と新しいまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「川湯温泉街再生と新しいまちづくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
川湯温泉街まちづくりマスタープランの町民説明会が終了した。住民の関心は旧グランドホテル跡地に計画中の「川湯広場ラグーン」である。大胆な湯川の演出は新しい川湯温泉のシンボルになる施設である等好意的な意見と、排水・管理経費・人工的構造物は自然と…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
マスタープランが温泉街全体の開発規模や、川湯広場や入浴施設、川湯テラス、川湯横丁など施設が変更のできない計画と誤解され、特に「川湯広場ラグーン」のイメージ図について、懸念を表明する住民も多い。今後はワーキンググループにより住民や事業者からの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる