みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行)

帯状疱疹ワクチン接種助成について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン接種助成について」)、町長が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

帯状疱疹のウイルスは日本人成人の90%以上の方の体内に潜み、50歳を境に発症率は急激に上昇し、60歳代から80歳でピークを迎え、80歳までに約3人に1人が帯状疱疹になると言われる。発症すると強烈な痛みで日常生活が困難になる。予防として帯状疱…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

帯状疱疹は、幼少期の水疱瘡の感染後、ウイルスが神経節に潜伏しストレスや過労などで免疫力が低下すると、ウイルスが再活化し皮膚に到達し傷みを伴う発疹を生じる。顔面に角膜炎や結膜炎を起こし、また顔面神経麻痺や耳鳴りや難聴などの合併症を起こす。予防…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる