みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行)

今後の弟子屈高校について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「今後の弟子屈高校について」)、教育長が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

弟子屈高校は令和5年度より、「地域連携校」に移行した。地元中学校からの進学率が50%を下回っており、今後とも生徒数の増加が見込めなければ学校再編も避けられない。今後、生徒数を増やす対策として弟高の教育力、魅力化をどのようにつくるのか、またこ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

弟高は、近年少子化の流れもあり平成28年度以降、入学者数40人以下となり中学校からの進学率は50%を切っている。その要因として釧路市内の進学校や農業専門の高校を選択し、また弟高にない部活のある高校を選ぶなどが挙げられる。弟高は令和5年度より…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる