弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
JR北海道釧網本線存続について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「JR北海道釧網本線存続について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
2016年JR北海道が路線の大幅な見直しをしなければ「鉄道事業が経営困難に陥る」と発表してから現在まで釧網本線に於いては、沿線市町村が一丸となり釧網本線存続に向け努力してきた。視察当時の赤羽国交大臣が川湯温泉駅を視察、また町民と行政が特別列…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
JR北海道が経営改善に向けた「釧網線アクションプラン」を策定し、関係市町村が沿線協議会を立ち上げ、存続策を検討してきた。今年度はノロッコ号の臨時運行やサイクルトレインの実証実験、観光利用者の意識調査を実施する。「川湯温泉駅・緑駅間廃止論」に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる