弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
旅先納税について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「旅先納税について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
「ふるさと納税」の新しい形「旅先納税」の制度に各自治体が取り組み始めている。これはギフトサービスを手がけるギフティ(東京)が運営し、各自治体ではそのシステムを今年度中に約60自治体で導入予定している。既存の「ふるさと納税」では、一次産品中心…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の令和4年度のふるさと納税は45億6千万円で前年度より12億9千万円の減少。原因として原材料や運送費などの高騰、寄附額の値上げなどが考えられる。「旅先納税」は、ふるさと納税の制度を利用し、今訪れている又は訪れようとしている自治体に寄附で…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる