弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)
弟子屈中心市街地の商店街再生について
議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「弟子屈中心市街地の商店街再生について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
弟子屈町の商店街は、事業者の高齢化や時代のニーズにより閉店した店舗や空き地が目立ち、商店街としての機能も縮小している。進行中の中心市街地再構築全体構想は「図書館・プール・温浴施設」等を一体とする複合施設を核として、道の駅、商店街や摩周駅をつ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今後しっかりと町づくりに取り組まない地域は人口減少や不安定な国際社会を背景とした社会経済構造の変化に耐えることができず、いわゆるシャッター通りすら存在しなくなる可能性があると考えており、大きな危機感を抱いている。進行中の中心市街地再構築は、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる