みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)

公営住宅入居募集に対する所得基準の不公平感について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「公営住宅入居募集に対する所得基準の不公平感について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

公営住宅の建て替えが進み、近代的公営住宅に変わることで町民の生活も向上している。公営住宅入居者基準は公営住宅法を基準とし、様々な事情による住宅困窮者や収入・家族構成・生活状況を考慮し選考される。しかし、町内においては、子育て世帯を中心に共稼…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

公営住宅制度は、国及び地方公共団体が協力し、健康で文化的な生活を営むに足りる住宅を整備し、住宅困窮する低所得者に対し低廉な家賃で賃貸し、国民生活の安定と社会福祉の増進に寄与することを目的にして創設されていることから、入居基準を定め、基準額を…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる