みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行)

町内教員住宅の実情と改善について

議会だよりの要旨によると、2022年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「町内教員住宅の実情と改善について」)、教育長が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

教員が弟子屈町に着任して弟子屈町の教育現場の扱いを最初に感じるのは、教員住宅の居住レベルと考える。特に川湯小中学校、美留和小学校、和琴小学校のへき地校一般教員住宅においては、耐用年数22年に対し築年数が28年から30年以上の住宅が多い。トイ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

今年度の教員住宅管理状況は50戸の中で40世帯が入居し、残る10戸は老朽化が著しく入居に適さない状態である。トイレに関しては、下水道接続18戸、浄化槽2戸、簡易水洗18戸、汲み取り式2戸となっている。提供できる教員住宅の戸数が限られている事…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる