弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)
川湯温泉南陽台地区及び敷島5丁目の町道認定と道路整備について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「川湯温泉南陽台地区及び敷島5丁目の町道認定と道路整備について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
川湯温泉南陽台地区、敷島5丁目の民間による宅地造成は、実施されてから30年以上が経過する。その間、多くの町民が家を建て、新たなコミュニティを発展させてきた。しかし、30年以上が経過する中、道路の劣化がひどく危険箇所も多い。将来に向け、道路整…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
川湯温泉南陽台地区については、自治会を通じて道路・下水道整備等に対する要望を受け、用地取得に向け土地所有関係者と協議を重ねた経過がある。相続人の同意が得られない・相続の放棄・抵当権設定などと道路幅員等の問題により、極めて困難な状況であるが、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる