弟子屈町議会 令和3年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行)
公共事業による川湯温泉の景観整備促進について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「公共事業による川湯温泉の景観整備促進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
弟子屈町は川湯温泉街を、いまだかつてない規模で景観整備に着手している。廃屋撤去は温泉街が抱える負の印象を払拭する大きな変化と考える。しかし温泉街全体の景観整備を考える上で、道道52号線、町道大鵬通りや敷島通り等、公共事業による道路整備も川湯…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大鵬通りや敷島通りと呼ばれる「川湯本通敷島線」延長1,173mと「川湯朝霧橋線」延長873mは全面的な補修工事を令和元年度から、歩道補修工事は令和5年度に一部施工したが引き続き予定している。事業費は車道の舗装に1億円、歩道が9千万円となるた…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる