弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
弟子屈町産ワイン事業の将来ビジョンについて
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「弟子屈町産ワイン事業の将来ビジョンについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年、日本の純米酒や国産ウイスキー・モルト・ワインが海外から高く評価されている。中でも北海道産ワインは、空知地方ワイナリー生産のワインが世界コンクールで上位入賞するなど、品質の向上により国内外市場の拡大につながり、道内1次産業に新しいビジネ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在、ワイン醸造においては池田町ブドウ酒研究所に委託醸造を依頼しワイン製造に取り組んでいるが、コスト面で不利なことや、弟子屈町産ワインとして販売できないことから、3年間の就任期間を終えた元地域おこし協力隊員を中心として弟子屈町に醸造所を建設…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる