弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
弟子屈町博物遺産の管理と保護について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「弟子屈町博物遺産の管理と保護について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
弟子屈町は国内最大級の屈斜路カルデラが織りなす自然を背景に、アイヌ文化、開拓、開拓に伴う芸能など多種多様な歴史文化を持つ町である。歴史をたどる上で最も重要なのは博物史であると考える。旧営林署跡に開設の「蔵」の所蔵品や更科文庫、種市コレクショ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
資料の分類仕分けは管理台帳制作時に整理されている。学芸員を活用し、他市町村の郷土館・博物館を参考とし、保存・保管・管理・活用など詳細な分類仕分けに取り組む。管理状態については適正な環境での管理状態にいたっていない現状は認識している。劣化が進…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる