みんなの議会

弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)

2040年問題と弟子屈町について

議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「2040年問題と弟子屈町について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

日本の2040年は政府の資料によると推定人口はおよそ1億千百万人と今より千5百万人減少し、そのうち高齢者人口が約4千万人で、3人に1人が65歳以上となり、そのうち約3割が85歳以上となる。高齢者人口がピークを迎え、若い労働力不足が深刻化する…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町はもとより各地方部では人口減少・少子高齢化が進み、高齢者がさらに高齢となり困窮化や孤立化が進むとされるが、人口減少に歯止めをかけ町活性化のために雇用促進、まちづくりの担い手確保・育成、子育て支援に取り組んでいる。しかし、国全体の人口が自…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる