弟子屈町議会 令和元年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行)
浄化槽設置整備事業と水洗トイレの普及促進について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「浄化槽設置整備事業と水洗トイレの普及促進について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
弟子屈町は長年の懸案事項である公共下水道整備事業をもって終結した。美留和地区、国立公園内に位置する川湯駅前地区、川湯温泉地区が下水道整備事業から除外されたことは残念であるが、人口減少や案件地域のアンケート結果を踏まえ合併浄化槽設置整備事業に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
浄化槽の設置が放流管と下水管の距離や地下水によるオーバーフローなど設置希望住民の負担に大きな差が生じている。関係部署の連携強化と専門チームを立ち上げ差が生じないよう努める。小規模地域の公営住宅の水洗化は、建て替えを先行する現状の公住に集中合…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる