みんなの議会

弟子屈町議会 令和元年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行)

郷土資料収蔵庫「てしかがの蔵」について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「郷土資料収蔵庫「てしかがの蔵」について」)、教育長が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

最近、地方の郷土館などで収蔵に限界がきて収蔵品や資料を手放す自治体が散見される。現在「てしかがの蔵」には約4千点の郷土資料が収蔵されているが、現況では町民の目には骨董品の倉庫としか映らないのではないか。まず現在収蔵されている資料などをある基…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

町内数か所に分散保管されていた約4千点の郷土資料を、平成19年4月に旧弟子屈営林署庁舎に移し、「弟子屈町郷土資料収蔵庫てしかがの蔵事務所」として設置した。庁舎は昭和30年建築の木造で老朽化が著しく旧耐震基準の設計でもあり、地域の博物館として…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる