弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
地元商店街からの購入促進について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「地元商店街からの購入促進について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
商業統計では小売商業の現状を5年サイクルで分析しているが、24年度と29年度を比較した場合の増減を伺う。平成20年、「厚生連」と「特養」の経営移譲に当たっての「覚書」第3条で、食材などの調達は、町内調達に配慮するとなっているが、20年度と2…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
町内商店数は36店舗の減。特別養護老人ホームなどに対する「賄い材料等」は、下処理済みの食材の仕入れが増加しているが、一部の食材はこれまでどおり地元で購入している。新年度から町が購入する商品については、購入方法も含め、公平になるように各担当課…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる