弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
町営公共工事の安全確保と住民説明について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「町営公共工事の安全確保と住民説明について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
町は、川湯駅前地区において大規模な伐採工事を行ったところである。しかし、工事実行の日時、内容、安全の確保が自治会や住民に事前通告がなされないまま工事が進められたことは混乱を招き、行政の信頼が揺らいだことは事実である。国立公園内の工事は、「快…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
弟子屈町が阿寒摩周国立公園を意識しながら公共事業を進めることは当然であると認識している。また、国立公園内の公共工事は各所管官庁と連携し実行している。川湯駅前地区の工事については、大規模工事との認識がなく、緊急性を要した対応であったため、誤解…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる