弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
幼児教育支援、町独自にできないか
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「幼児教育支援、町独自にできないか」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
来年10月消費税率10%の引き上げに伴い、幼児教育無償化が実施される。3〜5歳児は全世帯無償化し、0〜2歳児は住民税非課税世帯のみ無償化となる。そのことにより町が行っている保育料軽減制度の財源に余剰金が発生すると思うが、その余剰金を使って0…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国は平成31年度分の無償化の財源は全額国が負担し、平成32年度以降については各自治体にその負担の4分の1を求めるとしている。そもそも消費税引き上げに伴う無償化は、国が全額負担すべきである。また内閣府は給食費は無償化の対象から外し非課税の0〜…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる