みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)

介護保険の「生活援助」などについて

議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「介護保険の「生活援助」などについて」)、副町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

厚労省は10月から訪問介護のうち、ヘルパーが調理や掃除等をする「生活援助」で回数制限を設けるが、国が示した回数を超えた場合は本町の介護支援専門員が利用者にとって必要と判断した計画は尊重されるのか。8月からすでに介護保険サービス利用者の自己負…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

町内には4カ所の居宅介護支援事業所があり、各事業所の「生活援助」の回数を確認したが、どこの事業所も基準回数を大きく下回っており、今後も回数制限に関係なくサービス提供は受けられる。加えて介護支援専門員が判断し、作成された計画書は尊重される。本…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる