弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
「脳ドック」や「がんドック」にも助成はできないか
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
日本人の平均寿命は平成34年に男性81歳、女性88歳と予想されるが「健康寿命」は延びていない。「健康寿命」にブレーキをかけているのが「がん」と「血管系疾患」とされる。これへの対処としては定期的な健康診断に尽きると言われている。本町では町助成…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町でのがん検診は毎年春・秋に町主催の総合健診(乳・子宮がん検診も含む)、また摩周厚生病院の個別検診、「北海道対がん協会」などで実施されている。PET・CTによるがん検診は、ごく早期のがん診断ができ釧路管内では孝仁会記念病院のみで、一日最大…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる