弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
公営住宅の役割と古丹などの小規模地域の建て替えについて
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「公営住宅の役割と古丹などの小規模地域の建て替えについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
弟子屈町が管理する公営住宅は、昭和40年代、50年代に建設の公住が全体の6割以上を占め、耐用年数を超える老朽化公住が他町村に比べ多いのが実情である。公営住宅は、若い世代の家族が将来に向けた基盤づくりや、生活のスタートラインとして、また安否確…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
弟子屈町が策定した「住生活基本計画」「公営住宅等長寿命化計画」に基づき、公住の建て替えや戸数ストックの見直しを行っている。平成37年度時点での管理戸数を現在の646戸から420戸とし、以降、社会・経済状況などの変化に応じて管理戸数や建設資金…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる