みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)

道立弟子屈高校の存続に向けた将来の展望について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「道立弟子屈高校の存続に向けた将来の展望について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は人口減少が進む中、中卒者数が減少し、並行して弟子屈高校の入学者数も減少しているのが実態であり、町内の中卒者だけでは学校運営も限界に達するのではないかと考える。道教委は「人口減少により少子化が進み、高校を取り巻く環境も変化している、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

弟子屈高校の存続は多くの町民が切望する課題である。道教委は「教育水準の維持を図るため地域の実情を踏まえ適切な配置を進める」とあり、再編基準も緩和されたところである。町教育委員会は特色ある学校づくりに向け、環境保全や外来植物についての問題提起…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる