みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)

川湯温泉地区の廃屋の撤去について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「川湯温泉地区の廃屋の撤去について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は「国立公園満喫プロジェクト」に伴い、環境省とともに川湯温泉を「森の中の温泉街」と位置づけ美しい街並みや景観を基軸に川湯温泉の再生を図ろうとしている。長年にわたり放置されているホテルの廃屋はプロジェクトの優先順位1番の事業だが、川湯…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

川湯温泉街の長年にわたり問題視されていた、廃屋のホテルや放置されている空き家が街並みや景観再生に最大の問題であることは行政としても認識している。しかし物件の多くが民間所有の廃屋であり、中には相続財産となっているものもあるため、法律上の事務手…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる