弟子屈町議会 平成28年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行)
要介護認定者などに対する個別周知について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「要介護認定者などに対する個別周知について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
身体障害者法に基づき、個別に手帳が交付され、障がいの種別では、視覚障がい、音声・体幹・内部障がい、療育手帳などを有していると判定された方に交付され、1級から6等級に区分される。所得制限はあるが税金控除、医療支援、手当、年金、福祉関係の機器貸…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
身体障がい者475人、知的障がい者73人、精神障がい者49人。該当する方に対する各種支援内容については、広報紙で特集記事を掲載し、分かりやすくする。特に新規で認定された方は、何のサービスを受けられるか、個別の案内もする。要介護認定の決定書を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる