弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
屈斜路湖の漁業権取得について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「屈斜路湖の漁業権取得について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
屈斜路湖の漁業の経緯であるが、1927(昭和2)年に屈斜路湖漁業組合が設立されたが、1938(昭和13)年の屈斜路湖地震の影響でほとんどの魚類が死滅したことにより、1954(昭和29)年に組合は解散となった。その後、ウグイ・ヒメマスなどの放…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
1968(昭和43)年からの行政・民間有志による放流活動と、湖の水質の中性化により、国内でも類いまれな自然環境を有する湖となった。知名度も上がり、多くの釣り人が訪れる。しかし、網などを使った密漁行為や動力船の増加による乱獲、湖水の汚染なども…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる