みんなの議会

弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)

ふるさと納税について

議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「ふるさと納税について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
岩﨑義人 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

ふるさと納税制度が本年4月に改正。控除額が約2倍に引き上げられ、納税時に手続きを取ることにより確定申告の必要がなくなるなど、利用しやすい制度に改められた。これにより、ふるさと納税制度を利用する方が増えることが期待される。従来から、謝礼品によ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

ふるさと納税制度は「自らが思う、ふるさとに貢献したい、応援したい」との思いを、寄附という形で表すものと考える。しかし、特産品で選ばれるというのも現実である。今後、納入方法の簡素化や多様化とともに謝礼品に関しても種類を増やし、金額に応じて選べ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる