みんなの議会

弟子屈町議会 平成27年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行)

資源ごみ回収の無料化に向けて

議会だよりの要旨によると、2015年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「資源ごみ回収の無料化に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

アルミ缶、ダンボールなどの資源ごみの売り上げ収益は25年度実績で約800万円である。その一方で、資源ごみ袋は手数料の形で町民は年平均148万円負担している。釧路管内でも無料回収をしている市町村が多い。諸物価の値上げや年金の減額、社会保障関係…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

資源ごみについては、容器包装法への取り組みなどでかさむごみ処理費用の軽減を図るため、平成11年度から有料化している。資源ごみ袋は再資源化の推進を図るため、ごみ袋製作費の一部のみを付加して販売をし、手数料も「燃やせるごみ」袋との比較では9分の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる