みんなの議会

弟子屈町議会 平成26年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行)

少子化対策の推進について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「少子化対策の推進について」)、町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

内閣府は少子化社会対策白書を発表し、その中でわが国は社会経済の根幹を揺るがしかねない少子化危機に直面していると述べている。また、民間有識者でつくる日本創生会議が公表した将来予測で、子どもを産む中心世代の20歳から39歳の女性は、2040年ま…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

有資格者を中心に臨時職員から定数外職員への登用など、非正規職員の処遇改善を検討したい。また、今回の補正予算で保育料の3分の1を助成することとした。医療費の軽減拡大は、少子化施策全体で再検討する。条例の制定については、子ども・子育て会議の議論…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる