弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
共同汚泥処理処分施設について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「共同汚泥処理処分施設について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
2年前の議会において準備するようにということで確認しているが、どのように進んでいるのか。両町の準備の状態はいかがであるか。この処理施設を整備することによって、年間3千万円の費用の削減が見込まれることから1年でも早く実施すべきと思うが、所見を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
25年度は「汚水処理施設共同整備事業」(通称/MICS事業)の基本構想となる「生活排水処理基本計画」を策定した。今後は、この基本計画に基づき汚水処理整備を進めていくことになるが、現状の下水処理場の能力では、収集したし尿を投入し処理することは…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる