弟子屈町議会 平成25年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第70号・2013年11月発行)
道の駅の現状について
議会だよりの要旨によると、2013年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「道の駅の現状について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
道の駅は町の玄関口であり、その町の現状を発信する一番大きな役割を果たす場所になっている。今年の集客と地場産品の売り上げ、道の駅の出品、販売者の内容はどのようになっているか。あずまや広場もできたのだから、出品者の条件内容を町民に広く説明し、出…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今年度の入り込み状況は8月末で前年比約1千400人増で、直売会の売り上げも前年比111万5千円増となっている。昨年の道の駅人気ランキングや町内の宿泊客数が伸びていることも増加の要因と考えている。直売会は現在42団体などで運営している。憩いの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第70号・2013年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる