みんなの議会

弟子屈町議会 平成25年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行)

労務単価アップに伴う予定価格などの見直しに向けて

議会だよりの要旨によると、2013年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「労務単価アップに伴う予定価格などの見直しに向けて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

国土交通省は日額労務単価の特例措置により、公共工事の発注予定価格を決めるときに使う労務単価を平成25年度から48の全職種で日額で1千400円から4千100円のアップに改定されている。新労務単価で各事業を発注するのか。社会保険未加入事業所の実…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

全工事を新単価で積算して発注する。法定福利費として労働者に関する健康保険料および厚生年金保険料の法定の事業主負担を計上している。各種法定保険加入の推進を工事共通仕様書で努めるよう要請する。

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる