みんなの議会

弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)

し尿処理改革について

議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「し尿処理改革について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

川上郡し尿処理場は、弟子屈町と標茶町が共同で磯分内で処理しているが、両町の下水道事業が80%整備され、残るし尿処理が年間8千万円を超える処理費のうち、5千万円を本町が負担という現状になりつつあるので、完成した下水道施設に取付口を付けて町内処…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

昨年の定例会でも意見があったが、より効果的・経済的な施設運営が図られるよう処理施設の一元化に向け、国の「汚水処理施設共同整備事業」を用いた整備方針をお示ししたところである。平成25年度における計画は、事業実施に向けその基本構想となる「生活排…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる