弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
本町への永住希望者に対する住宅貸付について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町への永住希望者に対する住宅貸付について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町として、体験移住をし永久移住者につながる道筋をつけるためには、半年もしくは1年の体験移住ができる施設として、古い公住を整備し供給することが、本町の人口減少を防ぎ町の活性化に役立つと考える。
答弁(要旨) 副町長答弁
多様な温泉、恵まれた景観など豊かな自然環境を背景に以前から移住される方が多く、人口減少の歯止めに一役買っているのは事実であり今後も推進すべき事業の一つ。体験施設については、移住者専用住宅を設け、原則最長1年間の入居募集を行っており、平成25…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる