弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
災害時における非常用電源について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「災害時における非常用電源について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
11月27日、胆振地方を襲った暴風雨により、5万6千戸に及ぶ大規模停電が起き、これらの完全復旧には4日を要した。冬季間の災害において電力の喪失による地域住民への影響の大きさをあらためて思い知った。本町では、幸いにも防災強化の中で非常用発電機…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
11月下旬に発生した大規模停電では、3市町村で約10カ所の避難場所を設け、住民の皆さんは不安な夜を過ごしたと聞いている。本町の災害対策は、避難施設のうち非常用電源があるのは、文化センター・弟子屈中学校・役場庁舎・弟子屈高校の4施設。災害発生…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる