弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
役場の事務機構改革について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「役場の事務機構改革について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在の役場の機構は、何年か以前の事業の内容に合わせ整えたものである。例えば町の公共事業一つをとっても、金額も工事件数も多かったが、現在は大きく減少した。部署によっては、当時の事業の2、3割しか執行されないところもあり、福祉課のように数倍に事…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後の機構改革については、平成23年第3回町議会定例会でお答えしたとおり、平成24年度の任期中に見直しを行いたいと考えている。特に、平成25年3月末の退職者数が10人となることから、機構改革などを平成25年度当初から実施することで考えている…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる