みんなの議会

弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)

小規模校対策について

議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「小規模校対策について」)、教育長が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

管内市町村で小規模校の合併が進んでいる。内容を精査すると、文部省が示す1クラス35人および30人学級教育環境の整備が論議されている。各地での統合が進んでいるところは、1年から6年の生徒数が10人以下の学校であり、子どもたちのために少くなくて…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

小規模校の統廃合については「中心校に統合すべき」あるいは一方「地域性を大切に当面存続させるべき」など、いずれも児童の教育環境を一番に考えた思いが意見として寄せられている。教育委員会としては、子どもたちの教育環境を第一と考えることはもちろんの…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる