弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
川上郡衛生処理事業について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「川上郡衛生処理事業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
川上郡衛生処理組合議員として意見を述べたが、改善の兆しがなく弟子屈町としては独自の対策をする必要がある。このままでは、今後10年で5億円の町税が使われる。本町は下水道処理が進み、現在処理している町の処理場に投入すれば、投入口整備に2千万円程…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
下水道の普及により、汲み取りし尿量は減少してくる。経済的観点から下水処理場での一括処理を考えなければならない。本年度から、し尿を下水処理場へ直接投入することは、国の通達では、し尿処理の緊急性がある場合のみで本町は該当しない。国の補助事業で汚…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる