弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
公営住宅の物置の改修その他住宅営繕の計画について
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「公営住宅の物置の改修その他住宅営繕の計画について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
見晴公営住宅の物置は、新築時と同時に整備されたもので、既に30年を経過して老朽化とともにプレハブ造りであることもあり、修繕も不可能な状態で入居者の方々に大変不便をおかけしている。町内の公営住宅は、平成22年度に作成した町公営住宅長寿命化計画…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
見晴「公営住宅」の物置は、「耐用年数が過ぎ破損率が高く、物置としての役割がなされていない。結果、物置に入らない物が玄関および階段などに借り置きされることがあるならば、災害および非常時などで人命に関わる大事故に連なる可能性が考えられる。早期の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる