みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)

介護認定者に対する障害者控除対象者認定書の発行について

議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「介護認定者に対する障害者控除対象者認定書の発行について」)、副町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

65歳以上の方が要介護認定区分の要支援1から要介護5のどれかに決定された場合には、申請により障害者控除対象者となり、認定された場合は所得税で27万円および40万円が、住民税で26万円および30万円のどれかに該当し、控除の適用となる。平成22…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

平成15年2月に町として認定方法、基準を決めてから9年間で、障害者控除対象者として52件認定。制度の周知は広報と介護認定通知の際に制度に関する文書を同封し、職員が直接口頭で説明することに努める。住民税が非課税世帯に該当すると、福祉灯油、在宅…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる