弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
災害時避難所の施設整備に関して
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「災害時避難所の施設整備に関して」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本年ほど、わが国において歴史上まれに見る大きな天災の続いた年も無く、2月の新燃岳の噴火、3月の東日本大震災、9月に台風12号による土砂災害などの現状を見て、本町の防災体制の見直しや施設整備も十分検討していると思う。それについて伺う。
答弁(要旨) 副町長
平成19年度に弟子屈町耐震改修促進計画を作成し、この計画に基づく改修を平成22年度に弟子屈町役場庁舎などの改修耐震工事と弟子屈中学校の新築工事を終えた。今後、避難収容施設に指定されている施設は、平成27年度までに改修工事を行い、耐震化率10…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる