弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
年金支給に達しない人たちの対策について
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「年金支給に達しない人たちの対策について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本年も残すところ数日となり、現在の経済状態は健康で働きたくても職がなく、バイトの方々も働く日数が減少しているのが本町の実態である。その上、働く職場・職業の関係で、年金法に定められた日数が数年不足し、年金支給が受けられない方々がおられる。前の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
9月末現在、65歳以上の住民2千537人のうち、無収入推定者が約150人となり、このうち生活保護など公的扶助を受給されている方を考慮すると、おおよそ50人の方が無収入・無年金者と想定される。今後、年金を受給していない方で、働く意欲のある方に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる