弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
廃棄物における資源化物の取引について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「廃棄物における資源化物の取引について」)ました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
資源化物の取引の売買契約は、随意契約と指名競争入札のどちらで行われているのか。また、ダンボールから金属類まで、すべて一括契約をしているのか。
答弁(要旨) 答弁
現在は指名競争入札制度を導入した。価格変動も考慮し、年1回の入札だったものを半年ごとの執行に変えた。平成20年度までは紙類、缶類、その他に分けていたが、まとめた方が有利と判断し、一括して契約をしている。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる