弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
AED(自動体外除細動器)の普及実態について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「AED(自動体外除細動器)の普及実態について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
AEDの緊急時を想定した対策の具体性が求められる。この観点から次の諸点について伺う。①公的施設の設置状況と今後の設置計画②未設置場所の屋内外行事対策③AEDの操作講習会(設置場所の職員指導の在り方)④メンテナンスの計画と不良外国製機器の確認…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
AEDは、使用開始年次から順次導入。この11月末現在で町や道が導入したほか寄贈を含めて14施設に設置。小中学校では整備が完了。未設置対策は、行事の実施に合わせて移動させ救急に対応したい。操作の講習会は、平成18年度から毎年講習会を開催。町職…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる