みんなの議会

弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)

介護職員処遇改善交付金の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「介護職員処遇改善交付金の取り組みについて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

介護関係で働くホームヘルパー、介護福祉士などの職員は、ほかの業種と比較した場合、給料が安く労働環境も良くないために離職も多いのが現状である。何とか介護関係の事業所で働く職員が確保できるように、国が予算の全額、4千億円を介護職員処遇改善交付金…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

町立の介護事業所である養護老人ホーム、デイサービスセンター、訪問介護事業所で勤務している臨時職員、非常勤職員については、何らかの方法で賃金引上げを実施する。各事業所については、検討中とのことである。障がい者の施設である社会福祉法人「てつなぎ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる