みんなの議会

弟子屈町議会 平成21年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行)

集落支援員制度について

議会だよりの要旨によると、2009年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「集落支援員制度について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

総務省の過疎対策の一環として2008年に創設された「集落支援員制度」は、本町では未採用かと思う。元公務員や農業関連機関退職者等々の人たちが豊富な経験を生かして、現職の人たち、さらには住民の人々と情報を得てサポートと、より良い地域のためになる…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

この制度は大変良いことであるが、既に類似した制度もいくつかあるので併合して、どの制度が良いのかを十二分検討してみたいと思う。経験豊富な人材はわが町にもたくさんいるので、ぜひともこれからも何らかの場面で活躍の機会ができることを希望し、また期待…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる