弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
公営住宅敷金等の取り扱いについて
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「公営住宅敷金等の取り扱いについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町では公住の入居決定者に対して3カ月分敷金を徴収となっているが、民間では家賃の1ヵ月分が主流であり、場合によっては2カ月分の家賃が無料のところもあります。公営住宅法第1条では住宅に困窮する低所得者に対して値段の安い家賃で貸すと明記されてい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
敷金の月数の見直しについては入居時の負担軽減が良いか退去時の負担軽減が良いのか、民間での取り扱い状況を確認の上で判断したい。敷金の管理状況は元金2千186万円、運用益が1千405万円であり、泉公住の大規模な修繕については、運用益を活用するの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる