弟子屈町議会 平成20年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行)
資源化物等の売り払い契約単価の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2009年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「資源化物等の売り払い契約単価の見直しについて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
アルミ缶等の資源化物を適正な契約単価で売却するには、従来の見積もり合わせ方式の契約単価ではなく、来年度から指名競争入札方式に変更することによって町の収入増につながると思うが伺う。ビン類等については処理委託料を支払っているが、再検討して精査し…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
国内・国外の経営状況により資源ごみの売却単価は変動するが、今後も適正な価格を維持していくため、指名競争入札も視野に入れて進めていく考えである。処理委託料削減のために、ビン類については、町民の協力をいただき、来年度からは無色・茶色・その他の3…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる