みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行)

公平公正な議会運営について

議会だよりの要旨によると、2009年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「公平公正な議会運営について」)、早川鶴松選挙管理委員長が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
早川鶴松選挙管理委員長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

議員は町執行のチェック機関の役割が大きい。町事業予算を議員が審査しその事業を議員の経営する会社が入札または請負合わせをしその仕事を請負いその事業の監査決算審査をその議員がかかわり審査する。一般町民は議会は公平公正ではないとの町民の声。本町の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 早川鶴松選挙管理委員長

兼職禁止に関しては公選法では第103条自治法では第92条で規定され103条で「当選人で法律の定め当該選挙に係る議員または長を兼ねることができない。公職にある者が当選の告知を受けた日にその職を辞したと見なす」さらに公選法第104条では告知を知…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる