弟子屈町議会 平成20年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行)
徳永町政の3期目に向けての抱負を伺う
議会だよりの要旨によると、2009年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「徳永町政の3期目に向けての抱負を伺う」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①20年12月末よりいよいよ3期目がスタートするが、今回の選挙も無競争当選のため町民が徳永町長の政策等、これからの町づくりへの考え方が十分伝わっていない。本議会において大きな事業となすべき問題点を、示してもらいたい。また事業について時期規模…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
3期目の立候補で、選挙運動は1日であったが期間中できるだけ多くの町民の声を聞いたので、これからの行政に生かしていきたい。大きな事業は中学校と給食センターの新築、医療福祉は倖和園特養の厚生連に委託普通養護は、医療法人等に委託を検討、文化センタ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる